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BYTE

Author:BYTE
QMAプレイヤー。
もはや1ヶ月に10プレイ程度の
今も昔も鍍金賢者。

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QMA的な四択シャッフル理論

いよいよシャッフルしますが、
まずQMAシャッフルはどうなっているのかを理解しなければいけません。
通常の四択であれば

1.正答

2.誤答
3.誤答
4.誤答


の4つの選択肢だけをシャッフルして終了なのですが、
QMAでは

1.正答

2.誤答
3.誤答
4.誤答
5.誤答
6.誤答
7.誤答


のように3つ以上の誤答が用意されている場合があります。

このような場合に上の4つだけをシャッフルしていては、
いつまでたっても、5・6・7の誤答は出現してくれません。

「じゃあ1~7全部シャッフルすればいいじゃん?」
と1~7を全部シャッフルした場合

3.誤答
7・誤答
2.誤答
5.誤答
4.誤答

1.正答

6.誤答


のようになった場合、上の4つの選択肢、つまり

3.誤答
7・誤答
2.誤答
5.誤答


ドキッ!誤答だらけの水泳大会!

なんて惨劇が待ち受けています。
そうならないようにはどうすれば良いのでしょうか?

まず誤答だけをシャッフルします。

1.正答

6.誤答
4.誤答
2.誤答
7.誤答
5.誤答
3.誤答


そして上の4つをシャッフルします。

2.誤答
6.誤答

1.正答

4.誤答


これをボタンに描画させます。
つまりQMAの4択は2段階に分けてシャッフルさせなくてはなりません。

長くなるので次~。
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テーマ : クイズマジックアカデミー - ジャンル : ゲーム

タグ : シャッフル QMA 四択


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